データ集
書名
広島大学 高等教育研究開発センター30年の歩み
著者名・機関名
広島大学高等教育研究開発センター
別書名
出版年・出版月
2002 -10
ページ・大きさ
244
シリーズ名・巻号
センターのあゆみ
シリーズ名英語
RIHE Progress
ISBN
ISSN
注記
資料種別
センター刊行物
書名言語
日本語
文献ID
56191
目次
第1部 センターの歩み
90年代前半(1992-1995年)大学改革期のセンター
90年代後半(1996-2000年)21世紀に向けての再編成期
2000年代に入って 世界の研究拠点形成(COE)に向けて
第2部 寄稿
「新しい大学運営への模索」 / 牟田泰三
「センターの将来像を考える」 / 関正夫
「国際的な取引商品としての知識と教育-公益の崩壊-」/ Philip G.Altbach
「高等教育機関の評価とランキングに関する日本的アプローチ」/ William K.Cummings
第3部 思い出と期待
「『世代』の変わり目に」 / 天野郁夫
「大学論における理念の復権を」 / 麻生誠
「RIHE at Thirty:A Salute and an Exhortation」 / Martin J.Finkelstein
「A brief comparative note on academic globalisation」/ Karl H.Gruber
「高等教育研究は生き残れるか?」 / 伊藤彰浩
「助手の仕事はどこへ行った!?」 / 金子勉
「『大教センター』の頃-『暮らしは低く、思いは高く』」 / 喜多村和之
「教育改善の評価方法」/ 小林昌二
「RIHE」 / Keith Morgan
「高等教育研究の目的と機能の問題について」 / 王偉廉
「大学改革運動とセンターの役割」 / 小笠原正明
「『大学教育研究センター』回想」 / 大﨑仁
「Thoughts on the occasion of RIHE's 30th anniversary」 / Hans G.Schuetze
「Research on Higher Education in Hiroshima 」 / Ulrich Teichler
(著者名アルファベット順)
第4部 センターの現状
第5部 資料編
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